「海外旅行に行きたいけど、円安だし高そう…」って諦めていませんか?😢
実は2026年の今でも、探し方次第で安い海外旅行を実現できる国がたくさんあるんです。物価が安い国を選んだり、航空券の予約タイミングを工夫したりするだけで、5万円前後から楽しめる渡航先も珍しくありません✨
この記事では、2026年に行きたい海外旅行が安い国を厳選して8つご紹介します。定番のアジアから穴場のスポットまでエリア別にまとめているので、ぜひ次の旅行先選びの参考にしてみてくださいね。旅行の予約には楽天トラベルを使えばポイントも貯まってさらにお得ですよ♪
2026年に海外旅行が安い国を選ぶポイント🔍
海外旅行の費用を抑えるためには、まず行き先の選び方がとても重要です。同じアジア圏でも、国によって物価や航空券の相場はまったく違います。ここでは安い海外旅行先を見つけるための基本的なポイントをお伝えしますね💡
円安でもお得に行ける国の見極め方💰
2026年も引き続き円安傾向が続いていますが、だからといって海外旅行を諦める必要はまったくありません。ポイントは日本円に対して通貨が弱い国や、そもそもの物価水準が低い国を選ぶことなんです。
たとえば東南アジアのタイやベトナム、フィリピンなどは、円安の影響を受けてもなお現地での食事や交通費が驚くほど安く済みます。ローカルな食堂での食事なら1食200円〜500円程度、タクシーや配車アプリを使った移動も数百円で済むことがほとんど。日本で外食するより圧倒的に安く過ごせるんですよね😊
また、韓国や台湾は日本からの距離が近いため、航空券が安いのが大きなメリット。往復2万円台から見つかることも珍しくありません。現地の物価は日本とそこまで大きく変わらないエリアもありますが、交通費の安さや屋台グルメの充実度を考えると、トータルではかなりお得に楽しめます🎵
逆に、アメリカやヨーロッパ主要国のように通貨が強い国は、円安の影響をもろに受けるため、2026年時点ではどうしても割高になりがち。予算を抑えたい方は、まずアジア圏を中心に検討するのがおすすめです。ただし、ヨーロッパでも東欧やバルカン半島の国々は物価が安めなので、穴場として注目されていますよ✨
渡航先を選ぶ際は、航空券代・ホテル代・現地での食費や交通費をトータルで計算してみるのがコツ。航空券が安くても現地の物価が高ければ結局出費がかさみますし、その逆もあります。バランスの良い国を見つけることが、安い海外旅行を実現する第一歩です🌏
航空券とホテルを安く予約するコツ✈️
行き先が決まったら、次に大切なのが航空券とホテルの予約方法です。同じ路線でも、予約のタイミングや方法によって数万円の差がつくことも珍しくありません。
まず航空券については、出発日の2〜3ヶ月前が最もお得な価格帯になることが多いと言われています。あまり直前すぎると値上がりしてしまいますし、逆に半年以上前だとまだ割引が適用されていないケースも。ただし、セール時期は別です。各航空会社やエージェントが不定期にセールを開催するので、こまめにチェックする習慣をつけておくと思わぬ激安航空券に出会えることがありますよ📱
格安航空会社(いわゆる低価格キャリア)を活用するのも効果的です。日本発着の路線では、ピーチやジェットスター、エアアジアなど多くの低価格キャリアが就航しています。預け荷物や座席指定は別料金になることが多いですが、手荷物だけで身軽に旅行するなら大幅に節約できます👜
ホテルについては、楽天トラベルなどの予約サイトでセールやクーポンを活用するのがおすすめ。楽天ポイントが使える・貯まるので、普段のお買い物と合わせてポイントを効率よく活用できるのも魅力です。また、航空券とホテルをセットで予約する「パッケージツアー」は個別に予約するより安くなることが多いので、比較してみる価値がありますよ🎯
曜日や時期でいうと、やはり平日出発・オフシーズンが圧倒的にお安いです。ゴールデンウィークやお盆、年末年始はどうしても高くなるので、時期をずらせる方はぜひオフシーズンを狙ってみてくださいね♪
【アジア編】海外旅行が安い国おすすめ4選🌏
まずは定番のアジア圏から、2026年に特にコスパの良い4つの国をご紹介します。日本から近く、フライト時間が短いのも大きな魅力です。週末を使った弾丸旅行にもぴったりですよ🎉
韓国(ソウル)|往復2万円台から行ける最強コスパ🇰🇷
海外旅行が安い国として、まず外せないのが韓国です。日本から最も近い海外のひとつで、東京からソウルまでのフライト時間はわずか約2時間半。2026年も引き続き、往復2万円台から航空券が見つかることが多く、週末だけの弾丸旅行にもぴったりの渡航先なんです✈️
ソウルの魅力は、なんといってもグルメとショッピング。明洞や弘大(ホンデ)エリアには手頃な価格のコスメショップや雑貨店が立ち並び、屋台グルメも充実しています。トッポギやキンパ、チーズハットグなどの人気グルメは500円以下で楽しめるものがほとんど。サムギョプサルの食べ放題でも1人1500円〜2000円程度で大満足できちゃいます🍖
交通費も非常に安く、地下鉄の初乗りは約110円程度。主要な観光地はほとんど地下鉄でカバーできるので、タクシーを使わなくても十分に観光が楽しめます。仁川空港から市内へのアクセスも空港鉄道を使えば約500円とリーズナブル。
宿泊費もゲストハウスなら1泊3000円台から、ビジネスホテルクラスでも5000円〜8000円程度で見つかることが多いです。航空券・宿泊・食事・交通費すべて合わせても、2泊3日で5万円以内に収めることも十分可能。2026年のコスパ最強の海外旅行先として、韓国は間違いなくトップクラスですよ💕
タイ(バンコク)|物価の安さと美食の国🇹🇭
海外旅行が安い国といえば、タイも定番中の定番です。バンコクまでのフライト時間は約6〜7時間で、直行便なら片道1万円台から見つかることも。格安航空会社の路線が充実しているので、航空券のセールを狙えばさらにお得に行けます🛫
タイの最大の魅力は、とにかく物価が安いこと。ローカルな食堂や屋台での食事は1食100〜300円程度で、パッタイやカオマンガイ、トムヤムクンといった本場のタイ料理を格安で堪能できます。フルーツシェイクや屋台のデザートも50〜100円程度と驚きの安さ。毎食外食しても食費は1日1000円程度で収まることが多いんですよ🍜
観光スポットもとても豊富で、ワットプラケオ(王宮)やワットアルン(暁の寺)といった壮麗な寺院群、賑やかなチャトゥチャック・ウィークエンドマーケットなど見どころが尽きません。タイ古式マッサージも1時間500〜1000円程度で受けられるので、旅の疲れを癒すのにもぴったりです💆♀️
宿泊費はゲストハウスなら1泊1000〜2000円台、きれいなビジネスホテルでも3000〜5000円程度で泊まれます。バンコクなら3泊5日で航空券込み7万円前後が目安ですが、節約を意識すれば5万円台に収めることも不可能ではありません。円安の影響は多少ありますが、それでもなお日本と比べると圧倒的にお得な旅行先です🌴
ベトナム(ハノイ・ホーチミン)|アジア屈指の格安天国🇻🇳
東南アジアの中でも特に物価が安いのがベトナム。2026年も海外旅行が安い国ランキングの上位に入る人気の渡航先です。ハノイやホーチミンまでのフライト時間は約5〜6時間で、格安航空会社を使えば往復3万円台から航空券が見つかることもあります✈️
ベトナムの食費の安さは目を見張るものがあります。名物のフォーは1杯200〜400円程度、バインミー(ベトナム風サンドイッチ)なら100〜200円程度で食べられます。ベトナムコーヒーも50〜100円程度と驚くほどリーズナブル。毎日3食すべて外食しても、食費は1日500〜1000円程度で済むことも珍しくないんです☕
観光面では、ハノイの旧市街散策やハロン湾クルーズ、ホーチミンの戦争証跡博物館やベンタイン市場など、見どころがたくさん。タクシーや配車アプリの料金も非常に安く、数キロの移動が100〜200円程度で済みます。
宿泊費もアジア圏の中でトップクラスの安さで、きれいなホテルでも1泊2000〜4000円程度で見つかることが多いです。3泊5日で航空券込み5万円前後も十分実現可能で、とにかく安く海外旅行を楽しみたいという方には最もおすすめできる国のひとつです✨
台湾(台北)|近くて安くて美味しい!女子旅の定番🇹🇼
日本から約3〜4時間で行ける台湾も、安い海外旅行先として根強い人気を誇ります。航空券は格安航空会社を使えば往復2万円台から見つかることもあり、韓国に並ぶ「近くて安い」渡航先として人気急上昇中です🎵
台湾最大の魅力はなんといってもグルメ。夜市(ナイトマーケット)では小籠包、魯肉飯(ルーローハン)、タピオカミルクティー、マンゴーかき氷など、台湾ならではのグルメが所狭しと並びます。ほとんどの屋台メニューが100〜500円程度で楽しめるので、食べ歩きが大好きな方にはたまらない場所ですよね🧋
台北市内は地下鉄が非常に便利で、初乗りは約70円程度。主要な観光地へのアクセスも良好で、九份や淡水といった郊外の人気スポットにも公共交通機関で手軽に行けます。タクシーの初乗りも約300円程度と、日本に比べるとかなりお手頃です。
宿泊費はビジネスホテルクラスで1泊5000〜8000円程度が相場。物価は韓国と同程度かやや安い印象で、2泊3日の弾丸旅行なら航空券込み4〜5万円程度で楽しめます。親日的な雰囲気で治安も良く、初めての海外旅行にもおすすめの国ですよ💕
【穴場編】2026年に注目の安い海外旅行先🌟
定番のアジア以外にも、2026年はコスパの高い穴場スポットが注目されています。ちょっと冒険してみたい方や、人とは違う旅がしたい方におすすめの4つの国をご紹介しますね🌍
フィリピン(セブ島)|ビーチリゾートが格安で楽しめる🏝️
美しいビーチリゾートを格安で楽しみたいなら、フィリピンのセブ島がイチオシです。日本からセブ島までは直行便で約5時間、格安航空会社を使えば往復3万円台から航空券が見つかることもあります🌊
セブ島の魅力は、なんといっても透明度の高い海。アイランドホッピングやシュノーケリング、ダイビングなどのマリンアクティビティが充実していて、日本の半額以下の料金で体験できるものがほとんどです。ジンベイザメと一緒に泳ぐツアーは世界的にも有名で、3000〜5000円程度で参加できますよ🐋
物価は東南アジアの中でもかなり安い部類に入り、ローカルレストランでの食事は1食200〜400円程度。フィリピン料理のアドボやシニガンスープはどれもリーズナブルで美味しいです。ショッピングモールも充実していて、雨の日でも楽しめるのがうれしいポイント🛍️
宿泊費はリゾートホテルでも1泊5000〜8000円程度で見つかることが多く、ゲストハウスなら1泊1000〜2000円台も。4泊5日で航空券込み8万円前後が目安ですが、うまく節約すれば6万円台に収めることも可能です。ビーチリゾートをこの価格で楽しめるのは、世界的に見てもセブ島くらいかもしれませんね✨
マレーシア(クアラルンプール)|多文化グルメの宝庫🇲🇾
アジアの中でも近年人気が急上昇しているのがマレーシアです。首都クアラルンプールまでのフライト時間は約7時間で、格安航空会社エアアジアの本拠地でもあるため、航空券が比較的安く手に入りやすいのが特徴です✈️
クアラルンプール最大の魅力は、マレー系・中華系・インド系の文化が融合した多彩なグルメ。ナシレマやチキンライス、ロティチャナイ、ラクサなど、食べきれないほどのバリエーションがあります。屋台やフードコートなら1食200〜500円程度で、しかもどれもクオリティが高いのが驚きです🍛
ペトロナスツインタワーやバトゥ洞窟といった見応えのある観光スポットも豊富で、市内の公共交通機関も整備されています。地下鉄やモノレールの料金は初乗り約60円程度と、移動費もほとんどかかりません。
宿泊費もリーズナブルで、きれいなビジネスホテルでも1泊3000〜6000円程度。4泊5日で航空券込み7〜8万円前後が目安で、グルメ旅を楽しみたい方にはコスパ抜群の渡航先です。英語が比較的通じやすいのも、海外旅行初心者には安心材料ですよね😊
エジプト(カイロ)|歴史ロマンあふれる格安旅行先🇪🇬
少し遠出してでも行く価値があるのがエジプト。日本からカイロまでは直行便で約13時間とやや長旅ですが、物価の安さと唯一無二の観光体験は、ほかの国では味わえない特別なものがあります🏛️
エジプト最大の見どころは、言わずと知れたピラミッド。世界文化遺産に登録されているギザの大ピラミッドやスフィンクスを間近で見る感動は、写真や映像では絶対に伝わらないスケール感です。ルクソールの王家の谷やアブシンベル神殿など、古代エジプト文明の遺跡群は一生に一度は訪れたい場所ばかり。
エジプトの物価は非常に安く、ローカルな食堂での食事は1食100〜300円程度。国民食のコシャリ(お米やパスタ、豆をトマトソースで混ぜた料理)は200円以下で食べられることも。フレッシュジュースも50〜100円程度で楽しめます🍹
航空券は時期によりますが、往復5〜8万円程度が相場。現地の宿泊費はきれいなホテルでも1泊3000〜5000円程度で見つかることが多いです。5泊7日で航空券込み12〜15万円程度が目安ですが、ピラミッドを目の前にする感動を考えると、コスパは非常に高い旅行先だと思いますよ✨
ウズベキスタン(サマルカンド)|シルクロードの穴場🇺🇿
2026年に注目の穴場として紹介したいのがウズベキスタン。中央アジアに位置するこの国は、日本人にはまだあまり知られていませんが、旅行好きの間では「次に行くべき国」として話題になっています🕌
ウズベキスタン最大の見どころは、シルクロードの要衝として栄えたサマルカンド。「青の都」とも呼ばれるこの街には、ブルーのタイルで彩られた壮麗なモスクやマドラサ(神学校)が立ち並び、その美しさは息をのむほどです。レギスタン広場の夜のライトアップは、一度見たら忘れられない絶景ですよ🌙
物価はアジア圏の中でもかなり安い部類で、食事は1食200〜500円程度。プロフ(ピラフ)やシャシリク(串焼き肉)といった中央アジアならではのグルメも魅力的です。宿泊費もきれいなホテルで1泊2000〜4000円程度と、非常にリーズナブル。
日本からの航空券は直行便がないため、韓国やトルコ経由になることが多く、往復5〜8万円程度が相場です。5泊7日で航空券込み10〜13万円程度が目安。日本人はビザなしで30日間滞在できるので、手続きも簡単です。人とは違う特別な旅がしたい方に、ぜひおすすめしたい穴場スポットです💎
海外旅行を安くするための節約術5選🎯
行き先が決まったら、さらに旅費を抑えるための節約術を実践してみましょう。ちょっとした工夫で数千円〜数万円の節約が可能ですよ💡
航空券は比較サイトで最安値を狙おう📱
航空券の節約は、海外旅行を安くするための最大のポイントです。同じ路線でも、購入するサイトやタイミングによって料金が大きく異なるので、しっかり比較することが大切です。
まず実践してほしいのが、複数の予約サイトや航空会社の公式サイトを比較すること。トラベルコやスカイスキャナーなどの比較サイトを使えば、一度の検索で複数の航空会社や予約サイトの料金を一覧で見ることができます。同じフライトでも、予約サイトによって数千円の差がつくことがあるので、面倒でも比較は必須ですよ🔍
次に覚えておきたいのが、予約のベストタイミング。一般的に、国際線の航空券は出発日の2〜3ヶ月前が最安になりやすいと言われています。ただし、格安航空会社のセールは不定期に開催されるので、各社の公式サイトやメールマガジンを登録しておくと見逃しにくくなります📩
また、出発日を平日にずらすだけでも大きな節約になります。金曜出発より火曜・水曜出発のほうが安いことが多く、同じ路線でも1万円以上の差がつくケースも。さらに、早朝便や深夜便は日中の便に比べて安いことが多いので、時間に融通がきく方はぜひ検討してみてください✈️
格安航空会社を利用する際は、手荷物の重量制限にも注意しましょう。追加料金が発生すると結局割高になることもあるので、楽天市場で軽量スーツケースやパッキング用品を事前に準備しておくと安心です👜
旅行グッズは事前に楽天市場でお得に準備しよう🧳
海外旅行の費用を抑えるためには、旅行グッズの準備も重要なポイントです。現地で慌てて購入すると割高になりがちなので、出発前に必要なものを揃えておくのが節約の鉄則ですよ。
特に用意しておきたいのが、軽量のスーツケース。格安航空会社では預け荷物に追加料金がかかることが多いので、機内持ち込みサイズのコンパクトなスーツケースがあると便利です。楽天市場なら、軽量スーツケースが5000円〜1万円程度で豊富に揃っていますよ✨
そのほか、変換プラグやモバイルバッテリー、圧縮袋なども事前に準備しておくと安心。海外のコンセント形状は国によって異なるので、万能タイプの変換プラグを1つ持っておくと便利です。これも楽天市場で500〜1500円程度で手に入ります。
また、海外旅行保険も忘れずに加入しておきましょう。クレジットカード付帯の保険もありますが、補償内容が十分かどうかは事前にチェックしておくことをおすすめします。万が一の体調不良やトラブルの際に、保険がないと高額な医療費を自己負担しなければならないケースもあるので、ここは節約しないほうが安心ですよ⚠️
旅行グッズは楽天市場のセール時期にまとめ買いするのがお得。お買い物マラソンやスーパーセールの期間中なら、ポイント還元率がアップするのでさらに節約できます。出発までに少しずつ準備を進めておくのが、賢い旅行者の鉄則ですね🎒
まとめ:2026年も安い海外旅行でお得に世界を楽しもう🌈
今回は、2026年に行きたい海外旅行が安い国を厳選して8つご紹介しました。最後にポイントをおさらいしておきましょう📝
- 円安でも物価の安い国を選べば十分お得に旅行できる
- 韓国・台湾は近くて安い定番の渡航先。往復2万円台からも
- タイ・ベトナムは物価が激安。食費は1日1000円以下も可能
- フィリピン・マレーシア・エジプト・ウズベキスタンは穴場
- 航空券は比較サイトで最安値を狙い、平日出発がベスト
- 旅行グッズは事前に準備して無駄な出費を抑えよう
円安だからといって海外旅行を諦める必要はまったくありません。行き先選びと予約のコツさえ押さえれば、2026年でもびっくりするほどお得に海外旅行を楽しむことができますよ💕
旅行の計画を立てる際は、楽天トラベルでお得な海外ツアーやホテルをチェックしてみてくださいね。ポイントを上手に活用すれば、さらにお得な旅が実現します✨
素敵な海外旅行になりますように🌸


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