マリーナベイサンズのインフィニティプールとは?世界最大級の天空プール

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シンガポールといえば、やっぱり思い浮かぶのがあの船の形をした屋上が印象的なマリーナベイサンズですよね✨ そして、マリーナベイサンズの中でも特に人気なのが、地上200メートル・57階の屋上にある「スカイパーク インフィニティプール」です。

このインフィニティプールは全長150メートルと、オリンピック公式プールの約3倍もの長さを誇る世界最大級の屋上プール。3つのホテルタワーの上に架かる「サンズ・スカイパーク」の上に造られていて、プールの縁が見えない構造になっているため、まるで空中に浮かんでいるかのような開放感を味わえるんです😊

プールからはシンガポールの美しい街並みが一面に広がり、昼間はきらめく高層ビル群、夜にはロマンチックな夜景を楽しめるのが最大の魅力。テレビやSNSで一度は見たことがある方も多いのではないでしょうか。世界中の旅行者が「一生に一度は泳いでみたい」と憧れる、まさに唯一無二の絶景プールです。

プールは大人専用エリア、ファミリーエリア、キッズエリアの3つに分かれているので、カップル旅行はもちろん、お子さま連れの家族旅行でも安心して楽しめます。キッズプールの水深は50センチと浅めで、小さなお子さまでも安全に遊べるように高めのガラスフェンスで囲まれています。さらに、無料のライフジャケットも用意されているのも嬉しいポイント。

このほかにも、屋外の温水ジャグジーも完備されていて、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイやシンガポール海峡の方向を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごすこともできます。朝日を浴びながらジャグジーで温まる……なんていう贅沢な体験も、マリーナベイサンズならではの楽しみ方です🌅

インフィニティプールの基本スペック

マリーナベイサンズのインフィニティプールの基本的なスペックを改めて整理しておきましょう。プールは地上約200メートルの57階に位置しており、全長は150メートルです。メインプールの水深は約1.2メートルで、日本の一般的な公共プール(1.0〜1.1メートル)よりもやや深めになっています。

この水深は大人であれば足がつく程度ですが、身長が低めの方や泳ぎが苦手な方はちょっと注意が必要です。プールの底は平坦で、急に深くなるような箇所はありませんので、端に寄って景色を楽しむだけでも十分に楽しめます。

一方で、安全上の理由からメインのインフィニティプールでは浮き輪の使用が禁止されています。地上200メートルの屋上にあるため風が強く、浮き輪が吹き飛ばされた場合に市街地への落下事故につながる危険性があるためです。ただし、キッズプール(水深50センチ)では浮き輪の使用が認められていますので、小さなお子さまはそちらで安心して遊べますよ🏊

プールの縁の構造も気になるところですが、実は「見えない壁」がしっかりと設置されています。プールの水が縁を超えて流れ落ちるように見せるデザインですが、その先には排水溝と壁があるため、落下する心配はありません。ただし、縁から身体を乗り出すと係員に注意されるので、ルールを守って安全に楽しみましょう。

目次

マリーナベイサンズのプール料金は?宿泊者以外は入れる?

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さて、この記事で一番気になるのが「マリーナベイサンズのプール料金はいくらなのか?」というポイントですよね。

結論からお伝えすると、マリーナベイサンズのインフィニティプールの利用料金は「無料」です✨ ただし、これはマリーナベイサンズに宿泊しているゲストのみに限られた特典で、宿泊者以外の方がプールだけを利用することは一切できません。

つまり、プール単体で入場料を支払って利用する……ということはできないシステムになっているんです。「プールだけ入れるチケットはないの?」「日帰りでプールだけ楽しめない?」という疑問をお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、残念ながらそのような仕組みは用意されていません。

マリーナベイサンズの公式サイトでも「インフィニティプールは、マリーナベイ・サンズにご宿泊のお客様のみご利用いただけます。ご入場の際には、お部屋のカードキーのご提示が必要です」と明記されています。プールエリアへの入場ゲートでは自動改札のようにルームキーをタップする仕組みになっていて、係員も常駐しているため、ルームキーなしでの入場は不可能です。

ネット上には「宿泊しなくてもプールに入れる裏技がある」といった情報を見かけることもありますが、こうした情報は正確ではありませんので注意してくださいね⚠️

宿泊者以外がプールに近づく方法はある?

「どうしてもプールの雰囲気だけでも味わいたい!」という方に向けて、宿泊しなくても楽しめる代替プランをご紹介します。

まず、57階にある屋上バー&レストラン「セラヴィ(CÉ LA VI)」のクラブラウンジは、宿泊者以外でも利用できるスポットです。入場料は35シンガポールドル(約4,000円)で、この金額はフードやドリンクの代金に充てることが可能。クラブラウンジからはインフィニティプールをチラッと眺めることができ、シンガポールの絶景パノラマも堪能できます。ただし、プールサイドへ直接行くことはできず、あくまで「遠目に眺める」程度であることは理解しておきましょう。

もうひとつの選択肢が、「サンズ・スカイパーク展望デッキ」です。こちらは宿泊者以外でもチケットを購入して入場できる展望台で、オフピーク時間帯(午前10時〜午後4時30分)は大人28シンガポールドル(約3,200円)、ピーク時間帯(午後5時〜午後10時)は大人39シンガポールドル(約4,500円)のチケットが必要です。展望デッキからはプールを上から見下ろすことができますが、プールに入ることはできません。

結論として、インフィニティプールで実際に泳ぎたい場合は、マリーナベイサンズへの宿泊が唯一の方法です。プールの利用料金は宿泊費に含まれているため、追加料金なしで朝6時から深夜0時まで好きなだけ利用できるのは、宿泊者ならではの特権ですね😊

プールの営業時間・利用ルール・持ち物まとめ

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マリーナベイサンズのプールを最大限に楽しむためには、営業時間や利用ルールを事前に知っておくことが大切です。ここでは、プールの営業時間からドレスコード、持ち物まで詳しくまとめてお伝えしますね📝

まず、インフィニティプールの営業時間は毎日午前6時から深夜0時(24時)までです。朝早くから深夜まで利用できるので、朝焼けの時間帯から夜景タイムまで、さまざまな表情のシンガポールを楽しむことができます。

プールの利用に年齢制限はありません。赤ちゃんから大人まで、どなたでも利用可能です。先述の通り、大人専用エリア・ファミリーエリア・キッズエリアの3つに分かれているので、お子さま連れの方もゆっくり楽しめます。

入場にはルームキー(カードキー)が必須で、1人につき1枚必要です。グループで行く場合は人数分のカードキーを忘れずに持っていきましょう。エレベーターの利用にもカードキーが必要なので、部屋に置いたままだと57階に上がることすらできません💦

服装・持ち物・更衣室について

プールを利用するうえで気になるのが服装と持ち物ですよね。衛生管理の理由から、プールに入る際は必ず水着の着用が求められています。水着は日本から持参するのがおすすめです。マリーナベイサンズの1階にあるショップでも購入できますが、かなり高額なので事前に用意しておいた方が安心ですよ。

プールエリアには更衣室がないため、お部屋であらかじめ水着に着替えてから向かう必要があります。「エレベーターの中で水着姿はちょっと恥ずかしい……」という方は、お部屋に備え付けのバスローブを羽織っていくのがおすすめ。実際にバスローブ姿でプールに向かう宿泊者はとても多いので、全然浮かないのでご安心を😊

足元に関しては、お部屋のスリッパでは入場できないルールになっていますので、ビーチサンダルか靴を履いていきましょう。ビーチサンダルは日本から持っていくのが正解です。

プールサイドにはタオルが無料で用意されていて、何も言わなくても厚手のホテルタオルを2枚渡してもらえます。ラウンジチェアも無料で利用でき、日よけ付きのチェアもありますが早い者勝ちなので、混雑する時間帯を避けるか、早めに場所取りするのがおすすめです。

一方で、貴重品ロッカーはありません。プールサイドでのフードやドリンクのオーダーはルームチャージ(部屋付け)に対応しているので、現金やカードを持っていく必要はありませんが、スマホなどの貴重品は自己管理になります。プールに入る際は目を離さないよう気をつけてくださいね。

プールを満喫するおすすめの時間帯と楽しみ方

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せっかくマリーナベイサンズに泊まるなら、プールは1回だけでなく、時間帯を変えて複数回楽しむのが断然おすすめです🌟 昼・夕方・夜・早朝とそれぞれ全く違う表情を見せてくれるので、1泊の滞在でも2〜3回はプールに足を運びたいところ。

ここでは、時間帯ごとの魅力と混雑状況をお伝えしますね。

まず、早朝6時〜8時ごろはプールの穴場タイム。利用者が少なく、静かな空間でゆったりと泳ぐことができます。シンガポールの日の出は年間を通して朝7時ごろなので、6時にプールに行くとまだ薄暗く、高層ビルの残り灯が夜景のように見えるんです。そこから徐々に空が明るくなっていく様子はとても幻想的で、写真撮影にもぴったり📸

午前中の8時〜11時ごろは比較的空いていて、デッキチェアの場所取りもしやすい時間帯。プールサイドで朝の日差しを浴びながらリラックスするのは最高に贅沢な時間です。

午後3時〜6時は最も混雑する時間帯です。チェックイン時間(午後3時)直後から多くの宿泊者がプールに向かうため、デッキチェアの確保が難しくなることも。ただし、プール自体は全長150メートルと非常に長いので、泳ぐスペースがなくなるほど混むことはほぼありません。

サンセット〜夜景タイムが最も感動的

プールで最も感動的な景色を楽しめるのが、サンセットから夜景にかけての時間帯です✨ シンガポールの日の入り時刻は年間を通して午後7時ごろ。夕日はインフィニティプールの正面方向に沈んでいくため、赤く染まる高層ビル群とプールの水面が融合する幻想的な光景を目にすることができます。

日が沈んだ後は、プール自体がライトアップされ、シンガポールのきらめく夜景とともに、まるで映画のワンシーンのようなロマンチックな空間に変わります。夜の気温は25度前後まで下がるため、プールに入っている間は快適ですが、上がると少し肌寒く感じることも。上着やバスローブを近くに置いておくと安心です。

宿泊する方へのとっておきのアドバイスとして、午後5時半〜6時ごろにプールに入り、サンセットを眺めながらそのまま夜景の時間まで滞在するのが最高のプラン。昼の景色から夕焼け、そして夜景へとグラデーションのように移り変わるシンガポールの絶景を、水に浸かりながら堪能できるのは宿泊者だけの特権です。

夜も午後9時を過ぎると利用者がぐっと減るので、落ち着いて夜景写真を撮りたい方はこの時間帯を狙うのも良いでしょう。なお、マリーナベイサンズのイベントプラザで毎晩開催される光と水のショー「スペクトラ」は、残念ながら屋上プールからはあまりよく見えません。スペクトラを楽しみたい場合は、プールの後に1階のイベントプラザや対岸から鑑賞するのがおすすめです🎆

マリーナベイサンズの宿泊料金と安く泊まるコツ

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インフィニティプールを利用するにはマリーナベイサンズへの宿泊が必須。では、宿泊料金はいくらくらいなのでしょうか?「高級ホテルだからきっとすごく高いんでしょ……」と思っている方も多いかもしれませんが、時期や予約方法次第では、意外と手が届く価格で泊まれることもあるんです😊

マリーナベイサンズの宿泊料金は1部屋あたりの価格設定になっているため、1人で泊まっても2人で泊まっても同じ料金です。つまり2人で泊まれば1人あたりの費用は半額に。最もリーズナブルな「デラックスルーム」の料金相場は1泊1室あたり約7万円〜8万円が目安。2人で割れば1人あたり3万5千円〜4万円ほどです。

「プレミアルーム」になると1泊約14万円前後で、バスタブ付きのお部屋でよりラグジュアリーな滞在が楽しめます。最上級の「スイートルーム」は1泊約32万円〜で、繁忙期には100万円を超えることもあるほど。予算に合わせてお部屋タイプを選びましょう。

どのお部屋に泊まっても、インフィニティプールやスカイパーク展望デッキ、フィットネスジムなどの施設は無料で利用できるので、デラックスルームでも十分にマリーナベイサンズの魅力を満喫できます。

安く泊まるための5つのポイント

楽天トラベルをはじめとした旅行予約サイトを活用することで、マリーナベイサンズにお得に泊まることが可能です。ここでは、少しでも安く予約するためのポイントをご紹介しますね💡

まず1つめは「平日に宿泊する」こと。マリーナベイサンズの料金は曜日によって大きく変動し、土曜日が最も高く、金曜日も高めの傾向。逆に火曜日や水曜日は比較的安くなることが多いので、平日に滞在日をずらせるなら検討してみてください。

2つめは「雨季シーズン(11月〜2月)を狙う」ことです。シンガポールの気候は大きく分けて乾季(3月〜10月)と雨季(11月〜2月)の2種類があり、乾季は観光のベストシーズンとされるため料金が高騰しがち。雨季は観光客が減るため、ホテル料金も下がりやすい傾向にあります。ただし、雨季といっても一日中雨が降り続くわけではなく、1日に数回スコールが降る程度なので、旅行自体は十分楽しめますよ。

3つめは「早期予約」です。宿泊日の3か月以上前に予約すると早期割引が適用されることがあり、直前予約よりもかなりお得になるケースがあります。

4つめは「旅行サイトのセールやクーポンを活用する」こと。楽天トラベルでは不定期にセールが開催されており、楽天ポイントも貯まるので、普段から楽天を利用している方にはとても便利です。

5つめは「素泊まりプランを選ぶ」ことです。朝食付きプランは便利ですが、その分料金が上乗せされます。マリーナベイサンズの館内やショッピングモールには約80店舗もの飲食店が入っているので、素泊まりにして外で朝食を楽しむのもひとつの方法です。

宿泊しなくても楽しめるマリーナベイサンズの絶景スポット

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「プールには入りたいけど、予算的にマリーナベイサンズへの宿泊は厳しい……」という方もいらっしゃいますよね。そんな方でも、マリーナベイサンズには宿泊しなくても楽しめるスポットがたくさんあるんです✨

まず、最も人気なのが「サンズ・スカイパーク展望デッキ」。57階の屋上から360度のパノラマでシンガポールの街並みを一望できる展望台で、宿泊者以外でもチケットを購入すれば入場可能です。チケット料金は、オフピーク(午前10時〜午後4時30分)が大人28シンガポールドル(約3,200円)、ピーク(午後5時〜午後10時)が大人39シンガポールドル(約4,500円)となっています。子ども・学生・シニアの方は割引料金が適用されるので、公式サイトやチケット販売サイトで確認してみてくださいね。

展望デッキからはインフィニティプールを上から眺めることもでき、「あそこで泳いでいる人がいるんだ……」と気分を味わうことはできます😊 次回のシンガポール旅行での宿泊の動機づけにもなりそうですよね。

次におすすめなのが、57階の屋上バー&レストラン「セラヴィ」のクラブラウンジ。宿泊者以外でも入場でき、入場料の35シンガポールドル(約4,000円)はフードやドリンクの代金として使えます。展望デッキのチケットとほぼ同じ価格帯でありながら、ドリンク1杯付きで夜景を楽しめるので、コスパの面ではこちらの方がお得感があるかもしれません。

そのほかの無料で楽しめるスポット

マリーナベイサンズにはショッピングモール「ザ・ショップス アット マリーナベイ・サンズ」が併設されていて、入場料は無料。世界的なブランドショップからカジュアルなお店まで揃っており、ウィンドウショッピングだけでも楽しめます。モール内には運河が流れていて、小舟「サンパンライド」に乗ってモール内を巡る体験もできます(有料・18シンガポールドル程度)。

また、毎晩開催される光と水のショー「スペクトラ」は無料で鑑賞できる人気イベント。日曜日〜木曜日は午後8時と午後9時の2回、金曜日と土曜日は午後8時、午後9時、午後10時の3回上演されます。イベントプラザ前の水辺から見ると迫力満点で、マリーナベイサンズの夜の雰囲気を存分に味わえますよ🎶

さらに、外国人は入場無料で楽しめるカジノもマリーナベイサンズの大きな魅力です。総面積15,000平方メートルの広大なカジノスペースには、スロットマシンが約2,300機、テーブルゲームが約600卓も設置されています。パスポートの提示が必要ですが、ドレスコードもそこまで厳しくないので、気軽に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

宿泊しなくてもマリーナベイサンズを楽しむ方法はたくさんありますが、やっぱりインフィニティプールでの体験は格別。「次こそは泊まってプールに入りたい!」と思わせてくれること間違いなしです。

まとめ|マリーナベイサンズのプール料金は宿泊者無料!天空の絶景を楽しもう

ここまで、マリーナベイサンズのインフィニティプールの料金や利用条件について詳しくお伝えしてきました。最後に、この記事のポイントを振り返りましょう📝

マリーナベイサンズのインフィニティプールは宿泊者であれば無料で利用でき、別途のプール料金は一切かかりません。一方で、宿泊者以外がプールを利用する方法はなく、「プールだけ利用」や「日帰り入場」のようなシステムは存在しません。

プールの営業時間は毎日午前6時〜深夜0時で、入場にはルームキー(カードキー)が必要です。年齢制限はなく、大人専用エリア・ファミリーエリア・キッズエリアの3つに分かれているので、どなたでも楽しめます。

宿泊料金の相場はデラックスルームで1泊1室あたり約7万〜8万円。2人で泊まれば1人あたり約3万5千円〜4万円と、意外と手の届く価格帯です。平日や雨季シーズンを狙ったり、楽天トラベルのセールやポイントを活用したりすることで、さらにお得に予約できる可能性があります。

地上200メートルの天空から見下ろすシンガポールの絶景は、一生の思い出になること間違いなし。朝焼け、サンセット、きらめく夜景……時間帯を変えて何度もプールを訪れれば、その度に異なる感動が待っています。ぜひ次のシンガポール旅行では、マリーナベイサンズに泊まって、世界最大級の天空プールを体験してみてくださいね✨

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