ふもとっぱらキャンプ場予約ガイド|取り方のコツと攻略法を徹底解説

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ふもとっぱらキャンプ場の予約が取れない!その理由とは?

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「ふもとっぱらキャンプ場の予約、全然取れない…😭」そんな悩みを抱えているキャンパーさん、実はとっても多いんです。静岡県富士宮市の朝霧高原に位置するふもとっぱらは、キャンパーの聖地とも呼ばれる超人気キャンプ場。目の前にドーンとそびえる富士山の絶景と、東京ドーム約5.3個分という広大なフリーサイトが最大の魅力で、一度訪れたら何度でもリピートしたくなる場所なんですよね。

人気アニメ「ゆるキャン△」の聖地としても知られるようになってからは、さらに注目度がアップ。週末や連休の予約はまさに争奪戦状態で、予約開始から数分で埋まってしまうことも珍しくありません。特にゴールデンウィークやお盆、年末年始といった大型連休は瞬殺レベルなんです💦

でも安心してください。実は予約が取れないように見えるふもとっぱらでも、正しいタイミングとコツさえ押さえれば、しっかり予約を確保することは十分可能です。この記事では、ふもとっぱらキャンプ場の予約方法を基本から丁寧に解説しつつ、予約が取れない方に向けた具体的な攻略法やキャンセル待ちのコツまで、たっぷりとお伝えしていきますね。

これからふもとっぱらデビューしたい方も、何度も予約戦争に敗れてきた方も、ぜひ最後まで読んでみてください✨ きっと「次こそは予約できそう!」と思えるはずですよ。

ふもとっぱらキャンプ場の基本情報をおさらい

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予約方法の前に、まずはふもとっぱらキャンプ場の基本情報をしっかり押さえておきましょう。事前に知っておくことで、予約時の入力もスムーズになりますし、当日の準備にも役立ちますよ😊

場所・アクセス・料金について

ふもとっぱらキャンプ場は、静岡県富士宮市麓156に位置しています。標高は約830メートルの高原にあり、東京からは車で約2時間強でアクセスできるのが嬉しいポイント。新東名高速道路の新富士インターチェンジから約35分、中央自動車道の河口湖インターチェンジからも約40分ほどで到着します。東京や神奈川だけでなく、中部・東海エリアからもアクセスしやすい立地が人気の理由のひとつですね。

気になる料金は、キャンプサイト利用の場合、中学生以上が1泊1,000円、小学生が1泊500円で、これに車両料金として普通車1台2,000円がかかります。たとえば大人2名と小学生2名、普通車1台で1泊する場合は、1,000円×2+500円×2+2,000円=5,000円とリーズナブル。日帰り(デイキャンプ)の場合は、大人500円、小学生250円と車両1台1,000円になります。

チェックインは午前8時30分から午後5時まで、チェックアウトは午後2時までとなっており、一般的なキャンプ場よりもかなりゆったりした時間設定なのも大きな魅力。1泊2日でも約29.5時間滞在できるので、のんびり過ごせますし、乾燥撤収もしっかりできるのが嬉しいですよね。ただし、午後5時以降は車両の移動が禁止となるため、買い出しなどは早めに済ませておく必要があります。

また、ふもとっぱらは通年営業しているので、春夏秋冬いつでもキャンプを楽しめます。支払い方法も現金のほか、クレジットカード、タッチ決済、QRコード決済に対応していて便利です。

ふもとっぱらが「キャンパーの聖地」と呼ばれる理由

ふもとっぱらが多くのキャンパーから「聖地」と呼ばれる理由、それはなんといっても富士山の絶景です。キャンプ場内のほぼどこからでも、裾野の端から端まで遮るものなく富士山を一望できるんです。朝焼けに染まる富士山、場内の池に映り込む逆さ富士、そして夜にはテントの灯りの向こうにうっすらと浮かぶ富士山のシルエット…。その絶景は一度見たら忘れられません。3月と10月にはタイミング次第で、太陽が富士山の山頂に重なるダイヤモンド富士を見られることもあるんですよ✨

広大な全面フリーサイトも魅力のひとつ。約25ヘクタール(東京ドーム約5.3個分)もの草原が広がっていて、混雑時でなければスペースを贅沢に使えます。全サイト車両の横付けが可能なオートキャンプスタイルで、荷物の搬入もラクラク。さらにトイレ設備も年々きれいに整備されていて、2019年に完成した草原中央トイレは洋式・温水便座付きでとても清潔です。

場内には金山テラスという食事処もあり、鹿肉ハンバーガーや富士宮焼きそば、あさぎり牛乳などの地元グルメも楽しめます。キャンセル料がかからない(キャンプサイトの場合)という太っ腹な仕組みも、人気に拍車をかけている理由ですね。

ふもとっぱらキャンプ場の予約方法を徹底解説

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ここからはいよいよ、ふもとっぱらキャンプ場の具体的な予約方法について詳しくご紹介していきます。ふもとっぱらは完全予約制のキャンプ場で、予約なしでは入場できません。テント泊でもコテージ泊でもデイキャンプでも、すべて事前予約が必要になります。

予約開始日と予約の流れ

ふもとっぱらの予約開始日は、毎月第1水曜日の午後7時(19時)です。2ヶ月先の1ヶ月分の予約枠が一斉に開放される仕組みになっています。たとえば3月の第1水曜日であれば、5月分のチェックイン日の予約が開始されるイメージですね。ただし、第1水曜日が祝日にあたる場合は翌週の水曜日に変更となることがあります。また、ゴールデンウィークや年末年始の日程は変則的になる場合があるため、公式サイトで最新の予約開始スケジュールを必ず確認しましょう。

予約の流れはとてもシンプルです。まずふもとっぱらの公式予約サイトにアクセスし、お客様登録(会員登録)を済ませます。登録時にはメールアドレスに認証コードが送信されるので、受信できるアドレスを使うのがポイント。携帯キャリアのメールを使う場合は、「no-reply@reserve.fumotoppara.net」からのメールを受信許可に設定しておいてくださいね。

会員登録が完了したら、予約カレンダーから希望日を選択し、到着時刻や人数などの必要事項を入力して予約を確定します。予約が完了すると確認メールが届くので、内容に間違いがないか確認しておきましょう。なお、1予約につき車両は1台までとなっているので、グループで複数台の車で行く場合はそれぞれ別々に予約する必要があります。

予約開始直後を確実に狙うための事前準備

予約争奪戦に勝つためには、事前準備がとにかく大切です💪 まず絶対にやっておきたいのが、お客様登録を予約開始日より前に済ませておくこと。予約開始時間の午後7時になってから慌てて会員登録を始めると、その間に予約枠がどんどん埋まってしまいます。

さらに、会員登録の際に「車両情報」まで入力しておくのがおすすめ。車両情報が登録済みであれば、予約手続き時に入力するのは「到着時刻」と「人数」のたった2項目だけになるんです。数秒の差が命取りになる争奪戦では、この事前準備の差がかなり大きいですよ。

予約開始日の午後5時から午後7時まではシステムが休止状態になり、午後7時ちょうどに再開されます。予約開始5分前くらいからパソコンやスマートフォンの前でスタンバイし、午後7時になった瞬間にログインしてカレンダーを確認しましょう。「×」だったマークが「○」や「△」に変わったら、すかさず希望日をクリックして予約フォームに進みます。

通信環境も重要なポイント。安定したWi-Fi環境のある場所で操作するのがベストです。また、予約完了後は自動的にログアウトされる仕組みになっているので、別の日程も予約したい場合は再度ログインが必要になります。

予約が取れない時のキャンセル待ち攻略法

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「予約開始直後の争奪戦に負けてしまった…」という方、まだ諦めるのは早いです! ふもとっぱらはキャンプサイトのキャンセル料が無料ということもあり、実はキャンセルがかなり出やすいキャンプ場なんです。ここでは、キャンセル待ちで予約を確保するための具体的な攻略法をお伝えしますね😊

キャンセルが出やすいタイミングを狙う

ふもとっぱらでは公式のキャンセル待ち機能はありません。予約カレンダーでキャンセルが出ると「×」表示が「△」表示に変わるので、こまめにカレンダーをチェックして空きを見つけたらすぐに予約を入れる、という方法になります。

ではいつキャンセルが出やすいのか。実は明確なタイミングがあるんです。まず狙い目なのが、希望日の8日前。ふもとっぱらでは予約完了者に対して、利用日の8日前に予約確認メールが自動送信される仕組みになっています。このメールをきっかけに「やっぱり行けないかも」「天気が微妙だから」とキャンセルを決める方が一定数いるため、8日前は比較的キャンセルが出やすいタイミングなんです。

もうひとつの大きな狙い目が、希望日の前日から前々日にかけて。ふもとっぱらのキャンプサイトはキャンセル期限が前日の午後5時までとなっているため、ギリギリまで様子を見ていた方がこのタイミングで一気にキャンセルすることが多いんです。特に天気予報で雨や強風が予想される場合は、前日にドッとキャンセルが出ることがあります。

キャンセルが出やすい時間帯にも傾向があります。朝の通勤時間帯(午前7時〜8時頃)、お昼休み(正午〜午後1時頃)、そして夕方の帰宅時間帯(午後6時〜7時頃)は、スマートフォンを操作する人が多いため、キャンセル処理が行われやすい時間帯です。特に8日前のお昼の時間帯(午前11時〜午後1時頃)は、予約確認メールとお昼休みが重なるゴールデンタイム。ここを集中的にチェックすることで、予約を確保できる確率がグッと上がりますよ💡

平日やオフシーズンを上手に活用する

「どうしても予約が取れない!」という方には、発想を少し変えてみることもおすすめです。ふもとっぱらの予約が特に激戦になるのは、土曜日チェックイン、三連休、そしてゴールデンウィークやお盆・年末年始などの大型連休。逆に言えば、平日であれば比較的スムーズに予約が取れることが多いんです。

お仕事の都合がつく方は、金曜日チェックインにずらしてみたり、日曜〜月曜の1泊にしてみたりすると、ぐっと予約が取りやすくなります。また、ふもとっぱらは通年営業なので、冬のオフシーズンは比較的空いている傾向にあります。冬のふもとっぱらは冠雪した富士山がとても美しく、空気が澄んでいるので景色も格別。ただし標高830メートルの高原のため、夜はマイナス10度近くまで冷え込むこともあるので、しっかりとした防寒装備は必須です。冬キャンプの経験がある方にはぜひおすすめしたい季節ですね⛄

もうひとつ覚えておきたいのが、雨予報の日はキャンセルが出やすいということ。ふもとっぱらは朝霧高原という年間雨量が多い地域にあり、さらに全面芝サイトのため水はけがあまり良くありません。そのため雨天を避けるキャンパーが多く、天気予報で雨マークが出た週末は直前にキャンセルが増える傾向があります。多少の雨なら気にしないという方にとっては、むしろチャンスと言えるかもしれません。

ふもとっぱらキャンプ場を120%楽しむための注意点

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せっかく予約が取れたなら、当日は最高の時間を過ごしたいですよね。ここでは初めてふもとっぱらに行く方にも安心していただけるよう、知っておくべき注意点をお伝えします。事前に知っているのと知らないのとでは、キャンプの快適さが全然違いますよ🏕️

強風対策は絶対に必要!テントの墓場と呼ばれる理由

ふもとっぱらは「テントの墓場」という少し怖い別名を持っています。広大な草原は風を遮るものがほとんどなく、まれに風速10メートルを超えるような強風が吹くことがあるんです。テントやタープが飛ばされたり、ポールが折れてしまったりする被害も報告されています。

対策としてまず必要なのが、しっかりした鍛造ペグ。付属のアルミペグでは心もとないので、30センチ以上の長めの鍛造ペグを用意しておくことを強くおすすめします。風に強い低めのテントを選ぶことも効果的ですし、強風時にはタープの使用を控えるという判断も大切です。ちなみにふもとっぱらでは風速4メートル以上で焚き火が禁止というルールがありますので、こちらも覚えておきましょう。

出発前には天気予報だけでなく、風速予報もチェックするクセをつけておくと安心です。ふもとっぱらの公式サイトではライブカメラも公開されているので、当日の現地の様子を確認することもできますよ。

サイト選び・場所取りのコツ

ふもとっぱらは全面フリーサイトなので、どこにテントを張るかは早い者勝ち。入口から入って富士山に向かって進みながら場所を選んでいくイメージです。場所選びのポイントは大きく分けて「トイレへの近さ」と「プライベート感」の2つ。

トイレの清潔さを重視するなら、場内中央にある草原中央トイレの周辺エリアがおすすめです。2019年に完成した比較的新しい建物で、洋式・温水便座付き、ヒノキの香りがする清潔感あるトイレなんです。ファミリーキャンプの方には特にこのエリアが人気ですね。ただし人気が高い分、混雑しやすいというデメリットもあります。

逆にプライベート感を重視したい方は、売店やトイレから少し離れた外周寄りのエリアがおすすめ。富士山トイレや仮設トイレも整備されているので、多少離れてもトイレに困ることはありません。注意点として、富士山に近すぎるエリアは樹木で富士山が隠れてしまうことがあること、そして堆肥場の近くは臭いが気になるので避けたほうがよいということも覚えておいてくださいね。

週末のチェックイン時間帯はかなり混雑して、入場待ちの行列ができることもあります。良い場所を確保したい場合は、午前8時30分のチェックイン開始に合わせて早めに到着するのがおすすめです。お子さん連れの方は、待ち時間に備えてトイレを事前に済ませておくと安心ですよ。

ふもとっぱらキャンプ場予約のよくある質問と注意事項

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最後に、ふもとっぱらの予約に関してよくある質問や、予約後に知っておくべき注意事項をまとめてご紹介します。「知らなかった…」とならないように、しっかりチェックしておいてくださいね📝

キャンセル・変更・当日の注意事項

まず気になるキャンセルについて。ふもとっぱらのキャンプサイトはキャンセル料が無料です。これは本当にありがたいですよね。ただし、キャンセルする場合は必ずウェブ上でキャンセル手続きを行う必要があります。連絡なしのキャンセル(ノーショー)は他のキャンパーさんの迷惑にもなるので、行けなくなった場合は早めにキャンセルしましょう。なお、コテージなどの宿泊施設については7日前から50%、当日は100%のキャンセル料が発生するのでご注意を。

予約後の人数変更や車両ナンバーの変更は、予約確認ページから行うことができます。車のナンバーを変更し忘れてしまうと、チェックイン時に手間取ることがあるので、レンタカーを利用する場合などは忘れずに変更しておきましょう。

チェックアウト時間の超過にも要注意。午後2時のチェックアウトを過ぎた場合は、1予約あたり1時間ごとに1,500円の超過料金が発生します。また、午後5時以降のチェックインや再入場にも同様の追加料金がかかり、場合によっては入場自体を断られることもあります。時間にはゆとりを持って行動してくださいね。

そのほかに覚えておきたいルールとしては、直火禁止(焚き火台を使用すること)、花火禁止、午後8時以降は静かにすること、ペットはリード着用が必須であること、ドローンの使用禁止、発電機やアイドリングの禁止などがあります。みんなが気持ちよく過ごせるよう、マナーを守ってキャンプを楽しみましょう😊

持ち物リストと季節ごとの準備ポイント

ふもとっぱらを快適に楽しむために、しっかりと持ち物を準備しておくことも大切です。まず季節を問わず必須なのが、先ほどもお伝えした長めの鍛造ペグ。標高830メートルの高原は朝晩の寒暖差が激しいので、夏場でも必ず上着を持参してください。春や秋でも夜はかなり冷え込むことがあり、冬はマイナス10度近くになることもあります。電源サイトがないため、暖房器具を使う場合はポータブル電源の持参が必要です。

夏場(5月頃〜)はブヨ対策も重要。蚊よりも刺された時の症状が重くなることがあるので、ハッカ油やポイズンリムーバーを用意しておくと安心です。

炊事場は冷水のみでお湯は出ませんので、冬場は防水の手袋があると洗い物がずいぶんラクになります。草原サイトは朝露がたっぷりとつくため、防水タイプの靴を持っていくのもおすすめ。雨天時は水はけが悪くぬかるみやすいので、長靴があるとさらに安心です。

近隣にスーパーがないため、食材はなるべく事前に買い出ししてから向かうのがベスト。最寄りのコンビニはファミリーマート富士宮朝霧店で、24時間営業のセブンイレブン富士宮朝霧高原店も近くにあります。中央高速方面から来る場合は、河口湖インターチェンジ付近のスーパーで買い物を済ませてから向かうのがスムーズですよ。

まとめ|ふもとっぱらキャンプ場の予約を成功させよう

ここまで、ふもとっぱらキャンプ場の予約方法から攻略法、注意点まで詳しくお伝えしてきました。最後にポイントをおさらいしておきますね。

ふもとっぱらの予約開始は毎月第1水曜日の午後7時で、2ヶ月先の1ヶ月分が開放されます。予約争奪戦に勝つためには、事前のお客様登録と車両情報の入力を済ませておくことが鉄則です。もし予約開始直後に取れなくても、希望日の8日前や前日〜前々日にキャンセルが出やすいので、こまめにカレンダーをチェックすることで予約確保のチャンスは十分にあります。

富士山の絶景と広大な草原で過ごすキャンプは、本当に特別な体験です✨ 強風対策の鍛造ペグや防寒具など、持ち物の準備をしっかり整えて、ふもとっぱらでの最高のキャンプを楽しんでくださいね。

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