【子連れ歓迎レビュー】星野リゾートトマム ザ・タワーで子連れ歓迎ファミリー大満足の口コミブログ!赤ちゃん連れにも優しい最高の滞在体験✨

先日、家族で念願の星野リゾートトマム ザ・タワーに宿泊してきました🎉北海道の大自然の中にあるこのリゾートホテル、子連れファミリーにとって本当に最高の滞在になったので、詳しくレビューしていきますね💕今回は実際に宿泊して感じた子連れ目線での口コミをたっぷりとお届けします。赤ちゃん連れや小さなお子様連れでの北海道旅行を検討されているパパママさん、ぜひとも最後まで読んでいただけると嬉しいです😊

[トマム ザ・タワーの最新料金をチェック]

[今すぐトマム ザ・タワーを予約する]

目次

トマム ザ・タワーは子連れファミリーに本当におすすめ!選んだ理由と魅力✨

星野リゾートトマムには「リゾナーレトマム」と「トマム ザ・タワー」の2つのホテルがあります。リゾナーレトマムは全室100平米以上のオールスイートで、とってもラグジュアリーな雰囲気なのですが、お値段もその分高めなんですよね💦一方、トマム ザ・タワーは比較的リーズナブルな価格設定で、子連れファミリーでも気軽に宿泊できるのが魅力です🌟

私たちがザ・タワーを選んだ最大の理由は、その立地の良さ!リゾートの中心に位置しているので、本格レストランやアクティビティエリアへのアクセスが抜群なんですよ!小さい子どもを連れていると、移動距離が長いだけで疲れてしまいますよね。でもザ・タワーなら、豪華ビュッフェ本格レストラン「ニニヌプリ」や「hal」まで徒歩10分程度、ファームエリアは目の前なので歩いて行けちゃいます🚶‍♀️子どもがぐずる前に目的地に到着できるって、本当にありがたいです!

さらに嬉しいのが、6歳以下のお子様は添い寝無料というポイント✨家族4人や5人で泊まっても、大人料金だけで済むのは家計に優しいですよね。我が家は3歳と0歳の子連れでしたが、宿泊費がかなり抑えられて大助かりでした。その分、アクティビティやお土産にお金を使えるので、旅行全体の満足度がグッと上がります💕

ブラウンとグリーンのツインタワーが特徴的な建物も、遠くから見ても存在感抜群!「あれがトマムだよ!」って子どもたちに教えてあげると、とっても喜んでくれました。建物は古さを感じる部分もありますが、清掃はきちんとされていますし、子連れで過ごすには十分な快適さです。何より「子連れウェルカム!」という雰囲気が随所に感じられて、周りを気にせずのびのびと過ごせるのが最高でした😊

[トマム ザ・タワーの宿泊プランを見る]

子連れに優しすぎる!無料のベビー用品とおむつサービスが神対応🍼

星野リゾートトマム ザ・タワーで一番感動したのが、赤ちゃん連れに優しすぎるサービスの数々!特におむつが滞在中無料でもらえるというのは、本当に画期的なサービスですよね✨旅行の荷物って、おむつだけでかなりのスペースを取ってしまうので、これだけでスーツケースがかなりすっきりします。

おむつのサイズは、メリーズのテープタイプ(S)とパンツタイプ(M、L、BIG)が用意されていて、フロントスタッフでもらえるシステムになっています。ベビーズルームやキッズフォースルームに宿泊する場合は、専用フロアに「おむつステーション」が設置されていて、そこから自由に取れるようになっているんです!必要な分だけ持っていけるので、本当に便利でした🎵2泊3日で大量のおむつが必要な我が家にとって、このサービスは神対応でした。

そしてベビー用品の貸し出しも充実しているんです!おむつ用ゴミ箱、補助便座、ベビーチェア、踏み台、ベビーハンガー、おもちゃ、ベビーカー、哺乳瓶消毒ケース、離乳食食器セットなどなど、赤ちゃんとの旅行に必要なものがほぼ全て揃っていますよ。さらに、ベビーオイル、おしり拭き、ウェットティッシュはお部屋に置いてくれていました💕事前に連絡すればベビーベッドやベッドガードも無料で借りられます(数に限りがあるので早めの予約がおすすめです)。

子ども用のパジャマも、ワンピースタイプで110cm、130cm、150cmのサイズが用意されています。ベビーズルームやキッズフォースルーム専用には、セパレートタイプのパジャマ(80〜140cm)もあるそうです👶子ども用アメニティ(歯ブラシ、スリッパ)もチェックイン時にお願いすればもらえますよ。これだけサポートがあると、「あれ忘れた!」というときも安心ですよね。本当に至れり尽くせりで、子連れファミリーのことをよく考えてくれているなぁと感激しました😭

[ベビー用品充実のトマム ザ・タワーを予約]

お部屋は広々!ファミリータイプで快適に過ごせました🛏️

私たちが宿泊したのは、ザ・タワーの「ファミリータイプ」のお部屋です。このお部屋、本当に広々としていて快適でした!元気いっぱいの子どもたちが動き回っても十分なスペースがあって、ストレスフリーに過ごせましたよ🎶

特に良かったのが、ベッドが低床タイプで、簡単にくっつけることができること。小さな子どもがいると、ベッドから落ちないか心配になりますよね。でも低床ベッドなら、万が一落ちても大きな怪我をする心配が少ないので安心です💕ただ、シングルサイズのベッドなので、家族4人で寝るとちょっとギュウギュウになります😅でも大丈夫!実は、お部屋にあるソファの座椅子部分が取り外せて、それをベッドの横に持ってくるとなんと幅がぴったりなんです!この裏技で広々と快適に寝ることができました。

ファミリーファイブルームなら、50平米の広さで最大5名まで宿泊可能。低床ベッド4台とロフトベッド1台が設置されていて、バス・トイレも2箇所あります。3世代旅行やお友達家族との旅行にもぴったりですね✨キッズフォースルームも58平米の広さで、低床ベッド4台設置、バス・トイレが2箇所ずつあって、大家族でも快適に過ごせます。

ベビーズルームやキッズフォースルームは土足禁止になっているので、赤ちゃんがハイハイしても安心です👶床でごろごろ遊べるのは、子どもにとっても嬉しいポイントですよね。窓からは北海道らしい雄大な景色が広がっていて、大人もリラックスできる空間でした。冬には一面の雪景色が思いきり楽しめるそうで、季節を変えてまた訪れたいなぁと思っています❄️

お部屋のアメニティは開放的なロビー階から持っていくスタイルで、最近のビジネスホテルのような感じです!少し面倒に感じるかもしれませんが、環境に配慮した取り組みだと思えば納得ですね🌍シャンプー、コンディショナー、ボディソープ、フェイスソープ、タオル類、ドライヤー、電気ポット、冷蔵庫などは備え付けられています。

[お得なプランをチェック]

豪華ビュッフェ本格レストランで離乳食無料サービス!美食も大満足🍴

星野リゾートトマムには全部で20軒以上の本格レストランがあるのですが、子連れファミリーに特におすすめなのが豪華ビュッフェ本格レストランです。なぜかというと、豪華ビュッフェ本格レストランを利用すると、5ヶ月からの離乳食を無料で作ってもらえるんです!しかも市販品ではなく手作りという嬉しさ✨

離乳食オーダーシートがあって、メイン、ご飯、デザートを選べます。私たちはチキンのカボチャシチュー、おかゆ、にんじんとリンゴのジュレを注文しました。5分くらいで持ってきてくれて、おかわりもできるそうです🍚2泊3日分の離乳食を準備するのって結構大変なので、このサービスは本当にありがたかったです。栄養バランスも考えられていて、安心して食べさせることができました。

一番人気No.1の「ニニヌプリ」は、ガラス張りで幻想的な景色を見ながら美食が思いきり楽しめる森の本格レストランです🌲豪華朝食の目玉は、ネタのせ放題の海鮮丼!サーモン、ホタテ、いくら、甘エビを盛り盛りにして、贅沢に楽しみました。フレンチトーストも焼き立てで超絶品でしたよ💕クリームをたっぷりのせて食べるのがおすすめです。

絶品ディナーは「肉豪華ビュッフェ」で、豚、ラム、牛、鶏が楽しめること間違いなし。ザンギ(北海道の唐揚げ)あり、ステーキありで、北海道の絶品のお肉を堪能できました。料金は大人3,800円、小学生2,600円、幼児(4歳以上)1,900円とリーズナブル。ディナーでこの価格なら納得のコスパです👍ただし、かなり人気No.1の本格レストランなので待ち時間も覚悟しておきましょう。事前予約が必須の本格レストランもあるので、公式サイトで確認しておくことをおすすめします。

もう一つの豪華ビュッフェ本格レストラン「hal(ハル)」も窓の外に雪景色(グリーン季節は緑の景色)が広がる素敵な空間です。豪華朝食で利用しましたが、こちらも離乳食のサービスがあって助かりました。ザ・タワーから直線で近く、徒歩5分程度なのでアクセスも便利です🚶‍♀️

本格レストランエリアには、ホタルストリートという新しいエリアもできていて、オシャレな雰囲気でした✨ただ、真ん中の道はチップが引いてあってベビーカーは通りにくいかもしれません。抱っこ紐も持っていくと安心ですよ。

[家族で楽しむトマム ザ・タワー]

子連れでも思いきり楽しめる!雲海テラスへの挑戦記☁️

トマムといえば雲海テラス!早朝の雲海を見るために、子どもたちと一緒に挑戦してきました。正直、小さい子どもを連れての早朝活動は不安でしたが、行ってみて本当に良かったです😊

雲海テラスに行くには、まず早起きが必要です。雲海は平均して朝7時30分頃には消滅してしまうことが多いそうで、時間との勝負なんです⏰私たちは朝4時起床で準備しました。子どもたちは前日の夜、雲海を見に行く格好のままパジャマとして寝かせて、準備を万全にしておきました。これが大正解!朝は寝ぼけている3歳児を抱っこして、とにかく出発です。

ザ・タワーから雲海ゴンドラ山麓駅までは約700メートル、徒歩で10分程度です。バスも利用できますが、朝の混雑を考えると車か徒歩がおすすめ。私たちは車で行きましたが、バスと同じくらいのタイミングで到着し、約30人分早くゴンドラ整理券をもらうことができました✌️子連れの方は、早くゆったりと移動できる車がおすすめです。

そして、ここで注意ポイント!エレベーターがなかなか来ないんです😅高層階から降りるのに時間がかかるので、余裕を持って行動しましょう。階段を使おうかと思いましたが、高層階だと子どもを抱っこして降りるのは無理ですよね。早めに部屋を出ることをおすすめしますよ。

雲海テラスは標高1,088メートルに位置していて、とっても寒いです!私たちが行った6月でも、朝の冷え込みはかなり厳しかったです。ダウン、手袋、帽子、ホッカイロなどの防寒対策はマストです🧤真夏の7月、8月でも朝の気温は12度くらいだそうなので、季節を問わず防寒対策を忘れずに。風も強いので、長袖のヒートテック、冬物のニット、コートとしっかり着込んでいきましょう。

ゴンドラは13分の空中散歩で、途中で野生の鹿を何匹も見ることができました🦌子どもたちは大喜び!山頂に着くと、想像を遥かに超える絶景が広がっていました。残念ながら私たちが行った日は雲海の発生率は低めでしたが、それでも清々しい景色と涼しい空気を楽しめて最高でした🌟

雲海テラスには、クラウドウォーク、クラウドベッド、クラウド屋内外プールなど、インスタ映えするスポットがたくさんあります📸新しくできたブランコも子どもたちに大人気でした。ただ、高所恐怖症の方にはちょっとキツイかも💦でも、子どもたちはどんどん進んでいくので、パパママも頑張ってついていきましょう😅

お手洗いはゴンドラ乗り場内に一つと、山麓のゴンドラ乗り場内にあります。雲海テラスのお手洗いにはオムツ替えの台がある多目的トイレもあるので安心です!ただし、一度展望スポットに向かって歩き出すと戻りにくいので、先に済ませておくのがおすすめですよ🚻

雲海カフェでは、雲ソフトなど雲をテーマにしたスイーツやドリンクが楽しめること間違いなし。疲れた体に甘いものが染み渡ります💕ぐずり対策に、おもちゃやアメを持っていくのもおすすめです!

ちなみに、悪天候でゴンドラが運休になってしまった場合でも大丈夫!各ホテル開放的なロビーで「雲海ガイド特別編」が実施されて、参加者には雲マシュマロと非売品のポストカードがプレゼントされます。雲海ポストから全世界に手紙を届けることもできますよ✉️こんな特別な体験もあるので、どちらに転んでも思いきり楽しめるのが嬉しいですね。

[雲海テラスを楽しむならトマム ザ・タワー]

広大な浴場「木林の湯」も子連れに優しい♨️

ザ・タワーには広大な浴場「木林の湯」があって、こちらも子連れにとっても優しい施設でした。洗い場にはベビーチェアや幼児用いすが設置されていて、ベビーシャンプー(全身用)も用意されています。0歳の次男と2人で温泉に入るのは初めてで不安でしたが、ちゃんと入ることができました🛁初めての露天風呂に、次男もご満悦の様子でした。

営業時間は15時からなので、チェックイン後にゆっくり入ることが可能です。ただ、早朝や昼間は入れないので、雲海テラスから帰ってきた後に汗を流したい場合は、お部屋のお風呂を利用することになります。

[大浴場完備のトマム ザ・タワーを予約]

ミナミナビーチで水遊びも思いきり楽しめる🏊‍♀️

日本最大級のインドア屋内外プール「ミナミナビーチ」は、子連れファミリーに大人気No.1のアクティビティです!手前が浅瀬になっているので、小さなお子様でも水遊びが楽しめること間違いなし。水深30センチのお子様用屋内外プールも完備されていて安心なんです。

ミナミナビーチでは、おむつの無料提供(水遊び用は有料)、女性更衣室内に授乳スペースと授乳用ポンチョの貸し出し、各ロッカーにベビーベッドの設置、屋内外プールサイドで使用するためのベビーベッド貸し出しなど、赤ちゃん連れに嬉しいサービスが充実しています👶

波が発生する「ミナミナビーチ」では、お子様には必ずライフジャケットまたはアームヘルパー(無料レンタル)を着用するようにお願いされています。安全対策もしっかりしているので安心ですね。

ビーチサイドカフェは、水着のままで入店できるので便利です。ハンバーグやスパムのプレートランチの他、パンケーキもありますよ🥞屋内外プールで遊んだ後のランチにぴったりです。

チェックイン前やチェックアウト後も利用できるので、思う存分遊べます。チェックイン時にもらえるフリーパスで何度でも入場できるのも嬉しいポイントです✨

[プール付きリゾートを今すぐ予約]

ファームエリアでのんびり自然体験🐄

ザ・タワーの目の前にあるファームエリアでは、牧場で牛やヤギを近くで見ることができます🐮広い草原で子どもたちが走り回って、動物たちとふれあって、北海道らしい体験ができました。

乗馬体験やゴルフカートドライブなど、さまざまなアクティビティが用意されていますよ。ハンモックでお昼寝したり、ピクニックを楽しんだり、のんびりと過ごせるのが魅力です🌳赤ちゃん連れでも無理なく思いきり楽しめるアクティビティが多いのが助かりました。

ファーム星野のチーズを使用した窯焼きピッツァや、トマム牛乳のソフトクリームも絶品です🍦北海道の絶品の食材を使ったメニューが豊富で、大人も子どもも大満足でした。

[アクティビティ充実のトマム ザ・タワー]

実際に宿泊して感じた注意点と対策💡

圧巻のホテルでしたが、いくつか注意点もお伝えしておきますね。まず、館内の移動は結構あります。エレベーターは3基ありますが、朝や美食時は混雑するので、早めの行動がおすすめです。リゾート内の施設間移動は、バスが15〜20分おきに運行していますが、レンタカーがあると便利だと思いました🚗

トマム駅を利用される方は要注意。駅には階段しかないので、ベビーカーや足腰が良くない方はかなり大変です!バスのスタッフの方がお手伝いしてくれますが、レンタカーの利用をおすすめします。

建物は古さを感じる部分もあります。アルファリゾート時代からの建物なので、エレベーターが異音を立てたり、お部屋の水回りや家具類に古さを感じることもあります。でも、清掃はきちんとされていますし、設備面で問題があるわけではありません。ラグジュアリー感を求めるなら、リゾナーレトマムの方が良いかもしれませんが、アクティブに子連れで楽しむならザ・タワーで十分満足できますよ😊

ベビーカーでの移動は、場所によっては段差があったり、階段を持ち上げなければならない場面も充実しています。無料駐車場からホテルまでの木の階段は、ベビーカーを持ち上げるか遠回りする必要があります。抱っこ紐も併用すると便利です👶

予約が必要な本格レストランもあるので、事前に公式サイトで確認して予約しておくことをおすすめします。特に人気No.1の本格レストランは早めに予約が埋まってしまうので、宿泊が決まったら早めにチェックしておきましょう🍴

[お得な料金で予約する]

まとめ:星野リゾートトマム ザ・タワーは子連れファミリーに全力でおすすめします!🌟

星野リゾートトマム ザ・タワーでの滞在は、本当に大満足でした!子連れファミリーのことをよく考えてくれているサービスが随所にあって、快適に過ごすことができました。特におむつ無料サービス、離乳食無料サービス、ベビー用品の充実した貸し出しは、本当に助かりました。これだけのサポートがあれば、赤ちゃん連れでも安心して旅行を楽しめること間違いなし👶

広大なリゾート内で1日では遊びきれないほどアクティビティが充実していて、あちこち観光・見どころするのが大変な子連れ旅行にぴったりです。グリーン季節の雲海テラスやファームエリア、ミナミナビーチでの水遊びも最高でしたし、冬にはスキーやスノーボード、霧氷テラス、アイスヴィレッジなど、季節ごとに違った楽しみ方ができます❄️

価格もリゾナーレトマムに比べてリーズナブルで、コストパフォーマンスも抜群。6歳以下は添い寝無料というのも、子連れファミリーには本当にありがたいです💕アクティビティエリアや本格レストランへのアクセスも良く、子連れでの移動がしやすいのも高評価ポイントです。

「子連れウェルカム!」という雰囲気が随所に感じられて、周りを気にせずのびのびと過ごせました。スタッフの方々も子どもに優しく接してくださって、居心地の良い滞在になりました。古さを感じる部分もありますが、それを補って余りある圧巻のサービスと自然環境があります。

子連れで北海道旅行を検討中の方には、星野リゾートトマム ザ・タワーを全力でおすすめします!きっと家族みんなが笑顔になれる、素敵な思い出が作れますよ😊我が家もまた季節を変えて訪れたいと思っています。次は冬の雪景色やスキーも楽しみたいなぁ⛷️

皆さんもぜひとも、星野リゾートトマム ザ・タワーで最高の家族旅行を楽しんでくださいね💕

[今すぐトマム ザ・タワーを予約する!]


私のおすすめは楽天トラベルです。

https://carryinc.jp

https://carryinc.jp/all

ぜひとも色々な旅行先まとめているので読んでいただけますと嬉しいです。

  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

adminのアバター admin 占い師

占い師として活動しています。アプリにいるので探してみて下さい。皆様を開運に導きたいと思い複数サイトを運営しています!皆様の暮らしのお助けを出来れば嬉しいです。「占いちゃんは考えた」がメインサイトになります。

コメント

コメントする

目次