10月イベント関東おすすめ15選!秋祭り・花・ハロウィンを満喫

10月の関東は、秋の気配が色濃くなり、おでかけが本当に気持ちいい季節ですよね🍂 暑すぎず寒すぎない、まさにお出かけのベストシーズン。関東各地では、歴史ある秋祭りや色鮮やかなコスモス・コキアの絶景、ハロウィンイベントなど、魅力的な催しが目白押しなんです。

この記事では、10月に関東で開催されるイベントのなかから、特におすすめのものを厳選してご紹介します✨ お祭り、自然、グルメ、アートとジャンルも幅広く取り上げているので、デートにも家族のおでかけにもぴったり。ぜひ今年の秋の予定づくりの参考にしてみてくださいね。


目次

10月の関東はイベントの宝庫!秋のおでかけが楽しい理由

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10月の関東エリアは、一年のなかでもとりわけイベントが充実する時期です。気温が落ち着いて過ごしやすくなるだけでなく、「スポーツの日」を含む3連休があったり、月末にはハロウィンが控えていたりと、お出かけの口実がたくさん。さらに、紅葉の走りとなる日光や箱根の高地エリアをはじめ、コスモスやコキアが見頃を迎える絶景スポットも各地に点在しています。

関東地方は東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬と7つの都県にまたがっていて、それぞれの地域に個性豊かなイベントがあるのが魅力。江戸の伝統を受け継ぐ荘厳な秋祭りから、最先端のアートフェスティバル、食欲の秋にぴったりのグルメイベントまで、選択肢は本当に豊富です。

ちなみに10月は「神無月(かんなづき)」とも呼ばれ、日本中の神様が出雲大社に集まるとされる月。神様がお留守の間に各地で盛大なお祭りを行うのも、なんだか不思議で素敵な風習ですよね😊 秋の空気を胸いっぱいに吸い込みながら、関東の10月イベントを思いきり楽しみましょう。


歴史と伝統を感じる!関東の10月おすすめ秋祭り

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10月の関東で外せないのが、各地で開催される秋祭りです。歴史の重みと地元の人々の熱気が融合した秋祭りは、ほかの季節では味わえない特別な体験を届けてくれます。ここでは、特に注目度の高い秋祭りをピックアップしてご紹介しますね🏮

川越まつり(埼玉県川越市)

埼玉県川越市で例年10月第3週の土日に開催される「川越まつり」は、370年以上の歴史を誇る関東屈指の秋祭りです。正式名称は「川越氷川祭の山車行事」で、2005年に国の重要無形民俗文化財に指定され、さらに2016年にはユネスコの無形文化遺産にも登録されました。

最大の見どころは、なんといっても「曳っかわせ(ひっかわせ)」と呼ばれる山車同士の競演。蔵造りの情緒ある町並みを絢爛豪華な山車が練り歩き、交差点で向かい合った山車がお囃子を競い合う光景は、何度見ても鳥肌が立つほどの迫力です。特に夜は提灯の灯りに照らされた山車が幻想的で、昼間とはまったく違う趣が楽しめますよ。

山車の上部には、歴史上の人物をかたどった人形が飾られていて、赤や黒の漆に金箔がきらめく様子はまさに「動く芸術品」。江戸時代の「天下祭」の様式を今に伝える貴重なお祭りでもあります。会場周辺にはたくさんの屋台も出店するので、小江戸・川越の町歩きとあわせてグルメも満喫できるのが嬉しいポイント。例年は約80万人もの来場者で賑わう一大イベントです。

ふくろ祭り・東京よさこい(東京都豊島区)

東京・池袋で例年10月上旬の土日に行われる「ふくろ祭り」は、秋の池袋を代表するお祭り。第2部にあたる「踊りの祭典」では、「東京よさこい」が開催され、全国から100チーム以上が集結してエネルギッシュな演舞を披露します。

「池袋やっさ」や「佐渡おけさ」などの伝統的な踊りに加え、よさこいチームが華やかな衣装に身を包んで力強く踊る姿は、見ているだけで元気をもらえるんです✨ 駅前のメイン通りが歩行者天国になり、街全体がお祭りムード一色に。アクセスも抜群なので、気軽に立ち寄れるのも魅力ですね。

佐倉の秋祭り(千葉県佐倉市)

千葉県佐倉市で例年10月に3日間にわたって開催される「佐倉の秋祭り」は、城下町の面影が残る佐倉の町を大神輿や山車が練り歩く、歴史情緒あふれるお祭りです。江戸時代から続く伝統行事で、佐倉囃子の音色とともに地域全体が活気に満ちあふれます。特に見応えがあるのは、各町内の御神酒所(山車)が繰り出す夜の巡行。提灯に照らされた山車が並ぶ光景は、まるでタイムスリップしたかのような気分にさせてくれますよ。


コスモス・コキア・秋バラ!10月に見頃を迎える関東の花スポット

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10月の関東は、秋の花々が一斉に見頃を迎える美しい季節🌸 真っ赤に染まるコキア、可憐に咲き誇るコスモス、芳醇な香りの秋バラなど、各地の公園や庭園が色鮮やかに彩られます。写真映えするスポットも多いので、カメラを片手にお出かけしてみてくださいね。

国営ひたち海浜公園のコキア(茨城県ひたちなか市)

茨城県ひたちなか市にある「国営ひたち海浜公園」は、秋のコキアで全国的に知られる一大名所。広大な「みはらしの丘」に植えられた約4万本ものコキアが、10月中旬から下旬にかけて真っ赤に紅葉する光景は、まさに圧巻のひとことです🔥

コキアは時期によって見え方が変わるのも魅力で、10月上旬は緑から赤へと移り変わるグラデーション、中旬は丘全体が燃えるような深紅に、下旬は赤と茶色が混じり合う「黄金コキア」へと変化していきます。同時期にはコスモスやソバの花も楽しめるので、一日中飽きることなく散策できますよ。

例年10月には「コキアカーニバル」も開催され、園内でさまざまなイベントや秋のグルメが楽しめます。入園料は大人450円とリーズナブルなのも嬉しいポイント。ただし見頃の時期は非常に混雑するので、朝早めの到着がおすすめです。

国営昭和記念公園のコスモスまつり(東京都立川市・昭島市)

東京都立川市・昭島市にまたがる「国営昭和記念公園」では、例年9月から10月にかけて「コスモスまつり」が開催されます。園内の複数の花畑で、キバナコスモスやピンクのコスモス「センセーション」など、色とりどりの品種が次々と見頃を迎えるんです。

特に「花の丘」に広がる約400万本のコスモス畑は、ピンクの絨毯のようで息をのむ美しさ。近年はコキアも植えられており、コスモスとコキアの競演を同じ園内で楽しめるのも贅沢ですよね。無料入園日が設定されることもあるので、公式サイトで事前にチェックしておくとお得に楽しめます。都心からのアクセスも良く、電車で気軽に行けるのが大きな魅力です。

神代植物公園の秋のバラフェスタ(東京都調布市)

東京都調布市にある「神代植物公園」では、例年10月上旬から11月下旬にかけて「秋のバラフェスタ」が開催されます。園内のばら園には約400品種5,200株ものバラが植えられていて、秋バラならではの深みのある色合いと豊かな香りが楽しめるんです🌹

秋バラは春バラに比べて花数は少ないものの、一輪一輪の色が濃く、香りが強いのが特徴。朝のうちが最も香りが立つため、特定の日には通常より早い午前8時から開園するなど、花を最高の状態で楽しめる工夫もされています。バラの香りに包まれながら園内を散策する時間は、日常の喧騒を忘れさせてくれる贅沢なひとときですよ。


秋の夜空を彩る!10月の関東おすすめ花火大会

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花火大会といえば夏のイメージが強いかもしれませんが、実は10月にも関東では素敵な花火大会が開催されています🎆 秋の澄んだ空気のなかで見る花火は、夏とはまた違った美しさがあるんですよ。涼しい夜風に吹かれながら楽しむ花火は格別です。

世田谷区たまがわ花火大会(東京都世田谷区)

多摩川の河川敷を会場に行われる「世田谷区たまがわ花火大会」は、例年10月上旬に開催される秋の花火大会です。約6,000発の花火が秋の夜空を華やかに彩り、音楽と連動したミュージック花火やスターマインなど、芸術性の高い演出が見どころとなっています。

同日に対岸の川崎市側でも「川崎市制記念多摩川花火大会」が開催されるため、多摩川を挟んで2つの花火大会を同時に楽しめるのが大きな魅力。有料席のほかに無料の観覧エリアもあるので、レジャーシートを広げてのんびり鑑賞するのもおすすめです。都心からのアクセスが良いにもかかわらず、秋の夜風を感じながらゆったりと花火を楽しめるのが嬉しいですね。

川口花火大会(埼玉県川口市)

埼玉県川口市の荒川運動公園で例年10月に開催される「川口花火大会」は、1万発を超える花火が打ち上げられる大規模なイベントです。音楽と花火が完全にシンクロした迫力のある演出は、まるでライブコンサートを見ているかのような臨場感があります。

有料席からは至近距離で花火を楽しめるほか、無料の観覧エリアも用意されているので、さまざまなスタイルで秋の花火を満喫できますよ。秋の夜長にぴったりの幻想的な光のショーを、大切な人と一緒に楽しんでみてはいかがでしょうか🌟


食欲の秋を満喫!10月の関東グルメイベント

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10月の関東は「食欲の秋」にふさわしいグルメイベントも盛りだくさん🍽 秋刀魚や栗、新米など旬の食材が主役のフェスから、全国の名産品が集まる物産フェアまで、お腹も心も大満足のイベントが目白押しです。

目黒区民まつり・目黒のさんま祭(東京都目黒区)

落語「目黒のさんま」にちなんで始まった「目黒のさんま祭」は、「目黒区民まつり」のメインイベントとして毎年大きな注目を集めています。宮城県気仙沼市から届く新鮮なさんまを炭火で焼き上げて提供するこのイベントは、秋の風物詩として多くの人に親しまれてきました。

さんまの提供は事前抽選制となっていて、毎年非常に人気が高いのが特徴です。さんま以外にも、全国各地の名産品が集まる「ふるさと物産展」や、ステージイベント、子ども向けの遊びエリアなど盛りだくさんの内容で、家族みんなで一日たっぷり楽しめます。秋晴れの空の下で味わう焼きたてのさんまは、まさに秋の贅沢。毎年約4万8千人もの来場者が訪れる人気イベントです。

九州観光・物産フェア(東京都渋谷区・代々木公園)

代々木公園イベント広場で例年10月に開催される「九州観光・物産フェア」は、東京にいながら九州の味と文化をまるごと体験できる人気イベントです。約9万人が来場する都内最大級のグルメフェスで、九州各地の「うまかもん」が一堂に会します。

博多ラーメン、長崎ちゃんぽん、大分のとり天、宮崎の地鶏炭火焼きなど、九州グルメの豪華ラインナップが楽しめるほか、焼酎や地酒の試飲コーナーも充実。物産品の販売もあるので、九州旅行気分でおみやげ選びも楽しめちゃいますよ😋 入場無料なので、気軽にふらっと立ち寄れるのも嬉しいポイントです。


仮装で盛り上がろう!10月の関東ハロウィンイベント

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10月31日のハロウィンに向けて、関東各地では月末を中心にさまざまなハロウィンイベントが開催されます🎃 大人も子どもも仮装して楽しめるイベントから、テーマパークの限定プログラムまで、ワクワクが止まらないラインナップをチェックしていきましょう。

池袋ハロウィンコスプレフェス(東京都豊島区)

「池袋ハロウィンコスプレフェス」(通称・池ハロ)は、日本最大級のハロウィンコスプレイベントとして知られています。毎年10月下旬に池袋エリア一帯を会場に開催され、2025年は3日間で約16万1千人もの来場者を記録しました。

アニメの聖地としても有名な池袋の街を舞台に、クオリティの高いコスプレイヤーたちが大集結。中池袋公園やサンシャイン60通りなど複数の会場が設けられ、コスプレパレードやステージイベント、撮影スポットなど盛りだくさんの内容です。コスプレをしない人も見学やカメラマンとして参加でき、非日常的な空間を存分に楽しめます。初日の夜に開催される「池ハロナイト」では、夜景を生かした幻想的な写真撮影もできますよ📸

二子玉川ハロウィンパーティー(東京都世田谷区)

二子玉川ライズを中心に開催される「二子玉川ハロウィンパーティー」は、お子さん連れのファミリーに特に人気のハロウィンイベントです。仮装した子どもたちが商業施設や地域のお店をまわってお菓子をもらう「トリック・オア・トリート」体験ができるほか、ワークショップやステージパフォーマンスなども楽しめます。

おしゃれな街並みの二子玉川がハロウィン一色に染まる様子は、大人も思わずテンションが上がりますよ🧡 ショッピングやカフェ巡りとあわせて楽しめるので、デートにもぴったりです。


自然と絶景を楽しむ!10月の関東おすすめスポット

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10月の関東は、花の絶景だけでなく、紅葉やすすきなど秋ならではの自然美も楽しめる贅沢な時期です🍁 日帰りでも十分満喫できるスポットをご紹介しますね。

箱根・仙石原すすき草原(神奈川県箱根町)

「かながわの景勝50選」にも選ばれている仙石原すすき草原は、10月の箱根を代表する絶景スポット。台ヶ岳の山麓に広がる約18ヘクタールのすすき草原が、秋風に揺れる姿はまさに黄金の海のようです。

見頃は例年9月下旬から11月上旬で、10月上旬から中旬にかけてが最も美しい時期と言われています。草原の中に整備された散策路を歩くと、銀色に輝く穂が太陽の光を受けてキラキラと揺れ、思わずため息が漏れるほどの美しさ。訪れる時間帯によっても表情が変わり、特に午後の斜光の時間帯が最もフォトジェニックです。箱根の温泉や美術館巡りとセットで楽しむのがおすすめですよ♨️

巾着田曼珠沙華公園(埼玉県日高市)

埼玉県日高市の「巾着田曼珠沙華公園」は、約500万本の曼珠沙華(彼岸花)が咲き誇る日本最大級の群生地です。9月中旬から10月上旬にかけて、園内一面が深紅の花で覆いつくされる光景は、まるで異世界に迷い込んだかのよう。

高麗川沿いの木漏れ日のなかで咲く曼珠沙華は、幻想的で美しい秋の風景を楽しませてくれます。「巾着田曼珠沙華まつり」の期間中は屋台や地元特産品の販売もあり、散策のあとのグルメも楽しめるのが嬉しいポイント。西武池袋線「高麗駅」から徒歩約15分とアクセスも良好で、都心からの日帰り旅にぴったりです。

日光いろは坂・中禅寺湖の紅葉(栃木県日光市)

関東で10月に紅葉を楽しむなら、栃木県日光市は外せません。標高の高い日光エリアは関東のなかでもいち早く紅葉が始まり、10月中旬ごろには「いろは坂」や中禅寺湖畔が赤や黄色に色づきます。

48のカーブが連なるいろは坂をドライブしながら眺める紅葉は格別で、車窓から色づく山肌を間近に感じることができます。中禅寺湖では遊覧船から水面に映る紅葉を楽しむのもおすすめ。竜頭の滝や戦場ヶ原の草紅葉など、周辺にも見どころが豊富なので、丸一日かけてゆっくり巡りたいエリアです🍂


アート・文化系イベントも充実!芸術の秋を楽しもう

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「芸術の秋」という言葉のとおり、10月の関東ではアートやカルチャー系のイベントも数多く開催されます🎨 感性を刺激してくれるイベントで、秋のおでかけをさらに充実させましょう。

小石川後楽園のライトアップ(東京都文京区)

東京都文京区にある「小石川後楽園」では、例年10月に「夜間特別開園」が行われ、江戸時代から続く名庭園が幻想的なライトアップで彩られます。普段は見ることのできない夜の庭園は、昼間とはまったく違う表情を見せてくれるんです。

池の水面に映り込む光のゆらめきや、樹木に映し出される色彩の演出は息をのむ美しさ。伝統芸能の公演やスタンプラリーなども行われることがあり、大人から子どもまで楽しめる内容になっています。小学生以下は無料で入場できるのも嬉しいポイント。秋の夜長に歴史ある庭園で、静かなひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。

老舗フェスティバル(東京都中央区)

10月20日の「老舗の日」にちなんで開催される「老舗フェスティバル」は、日本橋エリアの福徳の森・仲通り周辺を会場に、日本の伝統文化にふれられるユニークなイベントです。全国各地の老舗企業が集結し、伝統工芸のワークショップや着物体験、老舗の逸品が並ぶマルシェなどが楽しめます。

職人の技を間近で見られたり、実際に手を動かして伝統工芸を体験できたりと、普段はなかなか出会えない日本の「ものづくりの原点」に触れることができる貴重な機会です。入場無料で気軽に参加できるのも魅力ですね。


まとめ:10月の関東イベントで最高の秋を過ごそう!

10月の関東は、秋祭り、花の絶景、花火大会、グルメフェス、ハロウィン、アートイベントと、本当にバラエティ豊かな楽しみ方ができる素敵な季節です🍂✨

歴史あるユネスコ無形文化遺産の「川越まつり」で日本の伝統文化に触れるのも良し、国営ひたち海浜公園の真っ赤なコキアに感動するのも良し、池袋ハロウィンコスプレフェスで非日常を味わうのも良し。どのイベントも、10月だからこそ楽しめる特別な体験を届けてくれます。

ぜひこの記事を参考に、今年の10月のお出かけプランを立ててみてくださいね。秋の関東で、最高の思い出を作りましょう😊

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